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| 日時 | 2026年 3月 9日(月) 14:00~17:00 |
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| 受講料 | 1名につき 会員 38,500円(本体 35,000円) 一般 41,800円(本体 38,000円) |
| 講演者 | 東京国際コンサルティング(株)代表取締役 青木茂幸 氏(一般社団法人コンプライアンス推進機構 代表理事) |
| 対象 | 企業・団体において、内部監査、経営管理、内部統制、法務コンプライアンス、リスク管理等の業務を担う経営層、管理職、実務家など |
| 内容 | Ⅰ 不正コンプラリスクの重大化とコンプラ態勢の根本課題 ① 激変する経営環境と不正・コンプラリスクの変化とは? ・ 激変する経営環境で不正リスクはどう変化したか ・ 経営を揺るがす経営・管理者層の共謀、重大不正とは (フジテレビ問題、プルデンシャル生命事件などの本質) ② 現状のコンプライアンス態勢の根本課題とは? ・ 経営・管理者層はなぜコンプライアンスを軽視するのか ・ 法令遵守型コンプライアンスの弊害とは ・ 不祥事発覚後の対応はなぜ大失敗するのか Ⅱ 真に機能する「コンプライアンス態勢」とは ① 構築すべき「コンプライアンス・システム」とは ② マネジメントの意識を高め、推進に巻き込む方法とは ③ 管理職層をどう機能させるか (役割・責任、意識改革、行動評価など) ④ 管理職層のコンプラ教育をどう改善するか (好事例の紹介) Ⅲ コンプライアンス態勢の改革をサポートする内部監査 ① コンプライアンス態勢を支える内部監査とは ② コンプライアンス機能の有効性をどう監査するか ③ グローバル監査基準(IIA)等による「ガバナンス・統制環境」の監査とは ④ 仮説思考によるInherent Riskの抽出手法とは ⑤ 監査における原因分析力をどう高めるか ※申込状況により、開催中止となる場合がございます。 ※講師・主催者とご同業の方のご参加はお断りする場合がございます。 ※録音、録画・撮影はご遠慮ください。 ◆受講形式のご案内 【オンライン受講の方】 視聴用アカウント・セミナー資料は、原則として開催1営業日前までにメールでお送りいたします。 ※最新事例を用いて作成する等の理由により、資料送付が直前になる場合がございます。 本セミナーはZoomを利用して開催いたします。 動作確認ページ ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。事前に上記「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。 【会場受講の方】 お申込完了後、自動返信メールにて受講票をお送りいたします。 会場 『企業研究会セミナールーム』 〒110-0015 東京都 台東区東上野1丁目13ー7 ハナブサビル |
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| 受付状況 | 申込受付中 |
| 主催 | |
| 共催 |
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