〇LIVE配信セミナーとは
企業研究会セミナールームで開催するセミナーをお客様のPCやスマートフォンにライブ中継します。

〇受講方法
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URL deliveru.jp/pretest5/
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PASS livetest55

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『LIVEセミナー利用規約』 

〇質疑応答について
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LIVE配信セミナーは、協力会社である株式会社ファシオのイベント配信プラットフォーム「Delivaru」を
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【開催にあたって】
企業における新常態、新様式が進み、従来の対面型のプレゼンテーションの技術に変革が求められています。
リモートの状況で、オンラインでクライアント向け、社内向けのプレゼンテーションが“普通”の時代となりつつあります。
当セミナーでは、これまでのフェイスtoフェイスのプレゼンテーションから、オンラインプレゼンテーションになると何が変わって、何が変わらないのかについて説明します。
ZoomやSkypeといったWebコミュニケーションが主体となる中で、どのような問題点があるのか、それについての解決方法はどのようなものなのかを、具体的事例と行動経済学や認知心理学によって解説することで、オンライン・プレゼンテーションを、よりやりがいがあり、楽しめるものとするように心がけます。

日時 2020年 10月 27日(火) 13:30~16:30    
参加費
受付状況 申込受付中
対象 ・オンラインでのプレゼンテーション技術について基本から学びたい方・行動経済学や認知心理学を取得して、オンラインで心をわしづかみにするテクニックを学びたい方
主催
共催
201535
内容 【オンラインプレゼンの基本】

1.デジタルとアナログでプレゼンテーションはどう変わるのか

 (ア)非接触型オンラインと接触型のプレゼンテーションの違い
 (イ)学問的に捉えると・・・行動経済学と認知心理学
 (ウ)デジタルの時代のプレゼンテーションで成功するために

2.プレゼントは双方向コミュニケーション

 (ア)プレゼンに必須の双方向コミュニケーション

  ①オンラインにより双方向の在り方の変化が起きる
  ②双方向の実現のために必要なこと

 (イ)双方向を実現するためのプレゼン技術はキャディーにある

   ①キャディワークの必要性
   ②キャディの腕次第で70%が決まる

3.オンラインで心をわしづかみにする技術

 (ア)行動経済学を利用する

  ①オンラインでナッジを使う
  ②プロスペクト理論で勝ち負けを決めてしまう
  ③ヒューリスティクスの罠を利用する

 (イ)認知心理学でオンラインが現実に

  ①アンカーをぶち込んでおく
  ②リスクと不確実性  
  ③希少性をオンラインで示す


【オンラインプレゼンの実際】

1.時間の制約

 (ア)オンラインプレゼンは時間短縮
 (イ)内容の分割

2.プレゼン資料の提示方法

 (ア)印刷?デジタル?
 (イ)タイミング

3.見た目、声そしてプレゼン内容の変幻自在

 (ア)オンラインの見た目と現実の差
 (イ)ライン上の科学的実践・・視線、音声、パワポ

4.テレビ化・映像化

 (ア)自分はどう映っているのか
 (イ)相手はどのように見えるのか

5.オンラインプレゼンの実施中

 (ア)表情は音声を変える
 (イ)入場は存在するのか、退出は存在するのか
 (ウ)ポインター・アイコン、図表の表示
 (エ)ジェスチャー
 (オ)白板の使い方

6.ウェビナーについて

 (ア)Zoom、Skype等への対応の基本
 (イ)ウェビナーのコミュニケーション
備考 会員 35,200円(本体 32,000円) 一般  38,500円(本体 35,000円)
講演者 東京国際大学大学院 客員教授 山本御稔 氏

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